フィドル沖縄(ってなんやねん)

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どうも、最近アイリッシュフィドル(バイオリン)を習ってる宮里です。

同じ講座に通っている人にこのブログが広まったようです。あんまフィドルの事書いてませケド。

んで、「フィドル沖縄」というキーワードで検索されて来られる方が多く、もうめんどいのでこの記事のタイトルを「フィドル沖縄」としておいた(笑)。ていうかみなさん、ブラウザには「ぶっくまぁく」という便利な機能があるので、毎回いちいち検索しなくてもここへは来れまっせ。

それはそーと先週金曜、講師の大木利郎さん(日系カナダ人)がカナダへ帰るというので、お別れ会が催された。当初聞いていたのだと3年ぐらい、うち2年ぐらいはアイルランドで修業するてな事を言っていたのだが、経済事情が許さず(笑)、1年という短期間になってしまったらしい。パーティ大嫌いな私が重い腰をあげて来たのに、「じゃあお別れ会って一体...」と思ったのは言うまでもない(笑)。

暗い店内をケータイで撮ったので画質が最悪だが、以下がその様子。中央が自分のお別れ会で演奏させられてる大木先生。

Farewell Party

フィドル教室、とりあえず来期も受講することにした。デザインで食っていけなくなったら、これでもって路上で日銭を稼いで細々と生活するつもりなので(笑)、必死で食らいついてモノにする予定だ(結構マジである)。自習のために以下のような本も買った。また明日からレッスンが始まるぜい。うるぁ。

The Irish Fiddle: Complete Guide to Learning (Waltons Irish Folk Music Collection)

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Comments (4)

うさかめ :

こんにちわ
先日、送別会で会いましたうるさい者です。

明日からまた教室がはじまりますね
楽しい、奮闘記、ちゃんと報告してくださいね?

また、おじゃましますね。

うさかめ :

またまた、こんにちわです

ちゃんとup してくれてうれしーですわ。

ところで、そのフィドルbook わかりやすいですか?
感想とかもできたら、教えてくださいね。

フィドル沖縄とは、沖縄のフィドル人口を
調べてるんですよ。 えへへっ・・・・・
色々とバンドとか
そこに宮里さんがいたんだなぁ。

それでは、がんばってね?^0^

宮里 :

どうもうさかめさん。

えー、この本はですね、基本英語です。
ただ付属のCDに演奏例が入ってます。
楽譜には番号とタイトルがあり、それを言ってから演奏してるので、
簡単に一致させられます。一部番号の言い間違いがありますが(笑)、
楽譜だけでは心もとない人にはいいです。

風邪ひいたっぽいです。今日は休むかも…。
新型インフルだったらどーしよ。

うさかめ :

宮里さん、お返事、丁寧に
ありがとうございます。

このメーカーの別のbookを
購入したのですが、cdがゆっくりで
聞き取りやすいです。
おたがい練習がんばりましょうね

ところで、風邪早くなおりますように。
しっかり治して下さいね ^^/?

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